アイロンよりも楽!?ズボンのシワを残さないためのあるモノとは?

 

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こんにちは。

ファッションコンサルタントのHIROYUKI(@fashionism _log)です。

 

外から帰って来て、ズボンは脱ぎっぱなし。
翌日にはシワだらけズボンを着て外出。

 

こういったこと、たまにありませんか。

確かにわかりますよ。脱ぎ捨てたくなる気持ちも。

 

その結果、翌日シワだらけのズボンを結局履く事になってしまった経験はありませんか?

 

これはパンツもスーツも同じです。

 

上はピッチリ決まっているのに、下はシワだらけみたいな人をたまに見かけます。

正直もったいないです。

なぜなら清潔感のある服装において、シワはNGだから。
高いパンツやスラックスでも、シワがあるだけでその価値は半減してしまいます。

 

シワは意外と見落としがちなんですよね。
そのままにしている人が多いです。

 

本当は少しの工夫でシワは無くなります。

特にパンツにおいてはあるアイテムを使うだけで。

 

それはズボン用のハンガーです。

 

「ズボン用のハンガーなんて知ってたよ」
と思った方はこれ以降の記事は恐らく知っているものが多いと思うので、こちらの記事がオススメです。

 

ズボン用のハンガー、みなさんは使っていますか?

 

これを使うと、かけるだけでシワがつきにくくなるので、パンツやスラックスなどを収納する際にはとても便利なんです。

先ほど記載したハンガー、実は自分も持っていて、とても使いやすいです。

実際の写真

 

ただ、このハンガーにも当然デメリットがあります。

それはハンガーの折りシワが少し付いてしまうことです。

 

ただ、このハンガーは滑りにくい仕様になっており、とても頑丈です。

バータイプでもズボンが落ちて、シワが付いていた、なんてことはありませんでした。

一番楽にズボンを収納したい人はバータイプのハンガーはオススメです。

 

 

先ほど紹介したバータイプのハンガー以外にも、ズボン用のハンガーには他にも種類があります。

クリップタイプのハンガー

クリップの付け外しが面倒です。

ただ、クリップの跡がつく部分が腰のあたりなので、目立ちにくいです。

ちょっと手間を惜しんでも、よりシワを目立ちにくくしたい場合にはオススメです。

上記のは跡も目立ちにくくするタイプです。

 

連装タイプのハンガー

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基本的にメリットはクリップタイプと変わらないです。

ただこのタイプはより省スペースに収納できるところが大きな特徴です。

パンツやスラックスなどを比較的多く持っている人や、収納スペースが限られている人にオススメです。

 

 

まとめ

シワができるのはうまくパンツを収納できていないのが主な原因です。

アイロンをかけるのがめんどくさい、という方にはパンツ用のハンガーはオススメです。

収納スペースが広がったり、ズボンを地面に置かないため部屋がよりスッキリ見える、など他のメリットもあります。

ぜひ今回紹介したパンツ用ハンガー、活用してみてください。

 

 

 

 

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