2018/05/16

【迷わない】オススメ3大スニーカーブランドを徹底特集

 

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そろそろスニーカーほしいなー。

でもスニーカーの種類ってかなりあるよなー。

オススメのスニーカーないかなー。

新しいもの好き

安心してください。ありますよ。

HIROYUKI

スニーカーって履き心地やデザインを気にすると選ぶ際に、意外と苦労しますよね。

またスニーカーを選ぶ基準も人それぞれだと思いますが、

・人と被りたくない

・低価格なものが欲しい

・履き心地がいいものが欲しい

・かっこいいものが欲しい

というような基準は少なくとも1つはあると思います。

別の言い方をすると、どの部分が重要なのかを決めて選ぶ必要があります。

 

また、ここで伝えておきたいのが

「人と被らないスニーカー」はあるかどうかについてです。

ここはどの程度被らないかにもよるのですが、被りにくいスニーカーは確かにあります。

ただ、人と被らないということは

・価格が高い

・デザインが奇抜

など、被らない理由がちゃんとあります。

 

今回は主に3つの観点

①デザイン

②履き心地

③価格(~15,000円と15,000円~に分けて紹介)

からスニーカーを紹介していこうと思いますが、

一部被らなさそうなスニーカーも主観的ではありますが、適宜紹介します。

 

ちなみにスニーカーと言っても多くの種類があるので、今回は3大有名ブランドに絞って紹介します。

ちなみに3大ブランドは以下の通りです。

NIKE、adidas、Reebok

聞いたことがあるブランドもあるかもしれません。

 

スニーカー選びで迷っている方はきっと参考になると思います。

あなたのお気に入りの一足が見つかるかもしれません。

 

 

NIKE

~15,000円

ナイキ プレスト フライ

出典:https://www.nike.com

出典:https://www.nike.com

①デザイン
シンプルな中にも、スタイリッシュさが残るモデル。
自分もこのモデルを持っていますが、スポーティーなデザインにも関わらず、どんなコーディネートにも合ってオススメです。

②価格
 5,580円(税込)

③履き心地
自分の経験談ですが、長く履いてもこのスニーカーは本当に疲れないです。
足の形を元に、とても緻密に計算された構造のスニーカーだと履いてて思います。
詳細はこちら

 

 

ナイキ エア ハラチ ドリフト

出典;https://store.nike.com

出典;https://store.nike.com

①デザイン
サイドの鋭角のデザインと、フォルムが薄く洗練されたシルエットが特徴。

②価格
12,960円(税込)

③履き心地
ランニングシューズと同系統のモデルのため、履き心地はソール部分にまでこだわっています。
ヒモ部分の締め付けもきつくならない作りなので、ゆったりとした履き心地が足を包みこみます。
詳細はこちら

 

 

15,000円~

ナイキ フットスケープ フライニット DM

出典:https://store.nike.com

出典;https://store.nike.com

①デザイン
ソールが足袋のような独特のデザインです。
モードジャンルのコーディネートなどにはうってつけのアイテムとなりそう。
割とこのデザインは被りにくいと思います。

②価格
16,200円(税込)

③履き心地
靴下のようなフォルムで、ソールのクッショニングは抜群です。
詳細はこちら

 

 

ナイキ エア モア マネー

出典;https://www.nike.com

出典:https://www.nike.com

①デザイン
エアモアマネーの文字が装飾されているシュータンは取り外しが可能。
近未来を感じさせるようなデザインは、他のスニーカーとは違う独特な雰囲気を放ちます。

②価格
19,440円(税込)

③履き心地
見た目は少しごついですが、かかとなど3部分にMax Airクッショニングを使用し、快適な履き心地を実現しています。
詳細はこちら

 

 

ナイキ エア マックス 97 ウルトラ ’17 HAL

出典元:https://www.nike.com

出典元:https://www.nike.com

①デザイン
このモデルの最大の特徴は暗闇でも光るリフレクター素材を使用していること。
モノトーンではあるが、暗闇で存在が際立つリフレクター機能があることで昼夜で違う表情を見せてくれる。

②価格
20,520円(税込)

③履き心地
ランニングシューズから派生しているモデルで、エアモアマネーと同様Max Airクッショニングを使用しており、履き心地は良いです。
詳細はこちら

 

ナイキの特徴

ナイキのスニーカーはデザイン性や機能性に優れているものの、デザイン性が高くなるにつれて価格が高くなりますね。

逆にシンプルなモデルは低価格な印象です。

20,000円近いモデルも普通にあるので、「高くても良いスニーカーが欲しい!」という方はそういったモデルもオススメです。

 

 

 

adidas

~15,000円

オリジナルス [SS SlipOn(スリッポン)]

出典:https://shop.adidas.jp

出典:https://shop.adidas.jp

①デザイン
ヒモがないシンプルなデザインのスリッポン。
さりげなくアディダスのロゴが見えるのがオシャレ。

②価格
9,709円(税込)

③履き心地
全体のいたるところに伸縮性のある素材が使われており、ストレスなく履くことができます。
詳細はこちら

 

 

15,000円~

イーキューティー スニーカー [EQT BASK ADV] オリジナルス

出典:https://shop.adidas.jp

出典:https://shop.adidas.jp

①デザイン
サイドのデザインがいくつもの層で重なったようなデザインが特徴。
また、テープによって三本線がデザインされており、かかとにグリーンストライプが施されているのが全体のアクセントになっています。

②価格
15,210円(税込)

③履き心地
ポリウレタン性のソールでクッション性は抜群です。
詳細はこちら

 

 

オリジナルス NMD_R2 W

出典:https://shop.adidas.jp

出典:https://shop.adidas.jp

①デザイン
足首にレザーが施されたデザインが特徴。
アディダスの特徴である、三本線が濃いブルーで表現されており、ほんのり見えるところがオシャレ。

②価格
17,280円(税込)

③履き心地
クッション性と反発性を両立したBOOSTフォームによって、歩く一連の動作がより楽になります。
メッシュ素材のため、通気性もバッチリです。
詳細はこちら

 

 

YEEZY 500

出典:https://shop.adidas.jp

出典:https://shop.adidas.jp

①デザイン
ソールサイドの凹凸が特徴の一足。
ぱっと見、アディダスらしくない独特なデザインがまた良いですね。
この形はあまり被らなさそうです。

②価格
27,000円(税込)

③履き心地
厚底の形状から、足を優しく包み込むような感覚の履き心地です。
詳細はこちら

アディダスの特徴

アディダスの特徴の3本線はどのスニーカーにも入っているかと言えばそうではないです。

多くのモデルのソールが厚めに作られている印象があり、履き心地には期待できそうです。

 

 

 

リーボック

~15,000円

フューリーライト [FURYLITE AOM]

出典;https://reebok.jp

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①デザイン
ヒモが付いているものの、スリッポンタイプのスニーカー。
サイドに穴が空いており、通気性を最大限まで高めています。

②価格
10,465円(税込)

③履き心地
ミッドソールとアウトソールが一体化した「3D ULTRALIGHT SOLE」によって、「軽量化」「クッション性」などを実現しています。
着地時の足への負担を減らす構造なので、疲れにくいです。
詳細はこちら

 

 

クラシック レザー [CL LTHR]

出典;https://reebok.jp

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①デザイン
全体がレザー仕様の高級感溢れるデザイン。
ロゴが三箇所に散りばめられており、シンプルなデザインの中で存在感がありますね。

②価格
10,800円(税込)

③履き心地
シンプルな分、他のモデルに比べると劣りますが、履き心地としては平均点以上です。
ちなみに他のモデルの履き心地自体レベルが高いので、このモデルも十分高いです。
詳細はこちら

 

 

15,000円~

ディーエムエックスラン [DMX RUN 10 IICE]

出典;https://reebok.jp

出典;https://reebok.jp

①デザイン
ソールが青く光り輝いており、サイドには曲線的な柔らかいデザインが施されています。
シューレース(ヒモ)の余りがないため、全体的にスッキリ見えます。
このモデルはあまり被らないと思います。

②価格
19,440円(税込)

③履き心地
このモデルにはReebok独自のムービングエアーテクノロジー「DMX」が搭載されていいます。
この仕組みは体重の移動により、ソール内の空気が流動することで、足の部分的な衝撃に対応できるという画期的なシステム。
これにより、空気がクッション性や反発性を生み出し、歩行をしっかりサポートしてくれます。
詳細はこちら

 

 

インスタポンプフューリー [INSTAPUMP FURY OG]

出典;https://reebok.jp

出典;https://reebok.jp

①デザイン
リーボックの王道、ポンプフューリー。
重厚感のある雰囲気が漂っている。
このモデルは履いている人も多いため、かなりの確率で被ります。

②価格
19,440円(税込)

③履き心地
このモデルの特徴は何と言っても、足の甲にボタンが付いていること。
このボタンを押すと空気がシューズ内に注入され、足のフィット感を高める働きがあります。
空気に包み込まれたような履き心地がポンプフューリーでは体感できます。
詳細はこちら

リーボックの特徴

リーボックはポンプシステムなど、他のブランドには決してない独自の技術が各モデルに詰め込まれています。

また、通気性に優れた物が多く、オールシーズンで使えそうですね。

 

 

まとめ

スニーカーはこの3つのブランドだけでもかなりあり、今回挙げたスニーカーは数あるスニーカーの中でも、厳選して載せています。

他のスニーカーを見たい場合は公式サイトで一気に見て、気に入ったものをオンラインストアや店舗で買う事をオススメします。

 

 

 

 

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